anshareで働くスタッフをご紹介

anshareの商品は全てスタッフの手によって製作されています。
革を仕入れる段階から、ミシンや独自の機械・技で1つ1つの商品を生みだしています。
そんなスタッフを、ほんの少しパーソナルな部分にも触れながらご紹介します。

長嶺一平

もともとの趣味が革細工を手縫いで作ること。とある職人との出会いをきっかけで本格的な製作に目覚め、現在は自身が革職人として新商品開発や技術指導まで行っている。

革細工を作っていて好きな瞬間が、平面から立体になる時。大事にしていることはワクワクすること。テンションが最も上がる瞬間は、好きなアーティストがコラボして曲をリリースした時。インドを一周した経験あり。

ヨッシー

特徴はとんがりハット、ヒゲ、メガネの3点セット。革細工以外にも真鍮アクセサリーの製作を得意とし、日々真鍮を叩き、ねじり、溶接作業も行っている。

自転車で出かけることが趣味で、先日その大事な自転車が盗難被害に合うも無事返却される。

イベント出展にも積極的に参加しているため、見かけた人にはぜひ声をかけて欲しい。と本人談。

對馬 沙姫

知れば知るほど革は魅力的です。皮が革になることや、製品になるまでの過程、お客様の手に届くまで。そしてその後ー。

何事にもたくさんの方々が関わっているという事を改めて今の仕事を通して実感しました。

自身もその”たくさん”の中のひとりであることがとても幸せです。

山田フローレス優樹

日本・フィリピン・スペインのクォーター。母が英語を使えるにもかかわらず、本人は全く話せなかったため、「これではダメだ」と一念発起して語学留学を経験。現在では日常会話に支障がない。

出身地は福岡だが、遠距離恋愛だった恋人を追いかけて来沖。
そしてanshareで勤務するようになる。

最近では本棚に入らないぐらい読書量が増え、趣味も読書。

翁長直輝

ミシンは友達!日々勉強の新人革職人。これまで趣味だった革細工を30歳から仕事に変えて再スタートする。

製作できる商品はまだわずかだが、早くも3連・6連ブレスレットを得意商品としてマスター。趣味は街歩きと、革のこと。